投稿

>RE : 1 赤井教授さん
10月23日の日記
うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
くさくさチンコの変質者どもよおおおおおおおおおおおおおお
俺が世界一周の旅行から帰ったというのに挨拶もなしか
だからおまえらはいつまでたっても変態だああああああああ
だが、そんな常識知らずのおまえら馬鹿を真人間にするのが
俺のやくめだ。今日もそのための講義をするからきちんと
ノートをとれええええええええええええええええええええええ
俺はつねずね数学検定をとれと言っておるだろが
その理由を今日は講義してあげよう
以下の数学検定のサイトで左上の方に「各級の合格率」
と言う箇所があるだろう。
そこをクリックすると昨年度の合格率が出ている。
http://www.suken.net/japan.html
1級3.3%0.3%準1級18.3%0.9%2級35.9%4.9%
準2級42.7%12.9%3級61.1%37.2%
4級69.4%18.5%5級67.2%13.2%6級73.6%6.4%
7級79.0%3.2%8級81.8%2.4%
となっているのが分かるだろう。
1〜準2級迄の受験者の構成数は19%しかいない。
残りの81%は3級以下の受験者だ。
10000人受ければ1900人しか1〜準2級の受験者が
いない事になる。
しかも、準2級の合格率は42.7%だ。
1290×0.427=550.1で1万人でおよそ
550人しか該当しないのだ。
2級で490×0.359=170.6で1万人で170人。
準1級で90×0.183=16で1万人で16人。
1級で30×0.033=1で1万人で1人だ。
1万人を対象に考えても準2級以上の合格者は
1+16+170+550=737人だ。
率に換算すると7.37%だ。
10人の中で換算すればトップだぞ。

数学検定準2級は俺や大工大みたいに理系
専門の大阪工業大学を卒業した者でようやく届く難易度だ。
この試験に合格出来る者は純粋な理系が多い。

どうだね?わかりやすい説明だろ。これもすべて知性と
常識を兼ね備えている俺だからできるのだ。
だからこれからも変態諸君は俺の講義をきちんときくように

スレッド一覧 +
更新 勢い 最新 人気